前回の記事で「冷蔵庫に冷やしている」と書いていた新潟の日本酒『越後桜 芳醇辛口』ですが、さっそく冷酒にして飲んでみました!
一昨日に常温で飲んだときは、アルコールがガツンと力強く来る印象だったのですが、キンキンに冷やすとまた違った良さがあります。
アルコールのガツンとしたパンチはまだ健在なのですが、喉越しの良さは断然、冷酒のほうがいいような気がします!スイスイいけちゃいますね。
同じお酒でも、温度が違うだけでこんなに表情が変わるから日本酒は面白いですよね。
ここで、我が家の冷蔵庫から出してきた相棒の写真を1枚。
このピンク色の鮮やかなラベル、見ているだけでまた一杯いきたくなります(笑)
私は近所のスーパーオオゼキで600円弱という破格で見つけてついつい買ってしまいましたが、このお値段で常温も冷酒もこれだけ楽しめるなんて、本当に高コスパでありがたいお酒です。
もし近くにオオゼキがない方や、家まで運ぶのが重いなという方は、楽天市場などのネット通販でも手軽に手に入るので、気になる方はぜひチェックしてみてください!
値段が変わっていたらすいません!
ちなみに、この越後桜を作っているのは、新潟県阿賀野市にある「越後桜酒造」さんという酒蔵です。
伝統的な寒造りで、すっきりとした綺麗な辛口のお酒をこだわって作られているそうです。
気になる方は、ぜひ酒蔵の公式サイトも覗いてみてくださいね!
やっぱり冷酒も最高ですね。今夜も美味しいお酒をいただけて大満足です。 皆さんは日本酒を飲むとき、常温派ですか?それとも冷酒派ですか?
ぜひ下のコメント欄で教えてください!
これから大好きな温泉や、美味しいお酒の記録をマイペースに書いていきますので、また覗きに来ていただけると嬉しいです!
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